BUSINESS

標準化された

タクトシステムズはCMMIレベルが3のため、安定した品質を提供し続けることができます。
CMMIというのは、カーネギーメロン大学のソフトウェア工学研究所で発表された、ソフトウェアプロセスの評価のようなものです。
CMMIがレベル3というのは、プロセスが定義され、組織全体で標準化されていることを表します。
そのため、タクトシステムズは高品質なソリューションを常に提供できる状態にあり、安定した業績を保っているのです。

このCMMIのレベル3というのは、企業的にとても凄いことです。
レベル2であればそこそこの数があるのですが、日本企業でレベル3という数値はなかなか高い評価です。
そのため、同業他社の間からも一目置かれる存在となりました。
タクトシステムの良いところをあげると、それは安定ということになると思います。
安定したシステム開発というのは、納期を守る点と、品質の点でかなりの評価を得ることができます。
そのため、タクトシステムズの評価は、同業からも、お客さんからもとても高いものになっています。